芦別市(あしべつし)北海道のほぼ真ん中「星の降る里・芦別」で快適な生活!

我が町のセールスポイント
住宅購入補助制度がある 公営住宅がある 賃貸アパート・マンションがある 空き家バンクがある 温泉施設がある 芸術・文化施設がある JRの駅がある 旭川から1時間以内 農業(酪農を除く)が盛ん 林業が盛ん 起業補助制度がある 新規就農支援制度がある その他の就業支援制度がある 総合病院がある 介護施設がある デイサービス施設がある 出産祝い金がある 保育料補助制度がある 満15歳まで医療費無料 給付奨学金制度がある 高校がある 専門学校がある 大学がある 湖がある 一級河川がある 1,000メートル以上の山がある 釣りができる カヌーができる プールがある テニスコートがある パークゴルフ場がある キャンプ場がある

問い合わせ

企画政策課まちづくり推進係
TEL:0124-22-2111
E-mail:
URL:http://www.city.ashibetsu.hokkaido.jp/

基本情報

芦別市は北海道の中央部に位置し、道央・道東・道北圏の接点にあり、道内の中では温暖で自然災害が極めて少なく快適な生活環境にあり、安心して暮らすことができます。

アクセス
  • 鉄道札幌駅から芦別駅まで100分
  • 空路旭川空港から車で60分
  • 航路苫小牧港から車で120分
  • 車札幌から車で90分
人口・世帯数 人口:14187(H29.7.31現在)人 世帯数:7,799(H29.7.31現在)世帯
面積 865.04平方キロメートル
インターネット環境
  • ADSL
  • ISDN
  • 光回線
歴史

明治26年、山形県からの移住者によりはじめて芦別市の地に開拓の鍬(くわ)が入れられ、以来、富山・石川・福井県などからの移住者により開拓が進められました。 明治30年より掘りはじめられた石炭は、大正2年、三菱鉱業が本格的に開鉱したのを契機に徐々に拡大し、人口も最高7万5千人余りに達し、「炭鉱のまち芦別」を築きました。
しかし、昭和30年代半ばからのエネルギー革命により炭鉱の閉山が相次ぎ、現在では人口も1万5千人余りとなりましたが、基幹産業である農林業を中心に企業誘致や産業振興に力を入れ、快適に暮らせる安全・安心なまちづくりを市民とともに進めています。

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