古平町(ふるびらちょう)協働で創る住みよいやすらぎの郷、ふるびら

我が町のセールスポイント
住宅購入補助制度がある 家賃助成制度がある 公営住宅がある 人口が1万人以下 温泉施設がある 漁業が盛ん 小児科がある デイサービス施設がある 保育料補助制度がある 満18歳まで医療費無料 給付奨学金制度がある その他の支援制度がある 海がある 釣りができる プールがある パークゴルフ場がある キャンプ場がある

問い合わせ

企画課企画調整係
TEL:0135-42-2181
E-mail:
URL:http://www.town.furubira.lg.jp/

基本情報

朝は美しい海に眩いばかりの光を映えらせて昇るご来光を拝し、夕べには暮れなずむ山々に沈む夕日に一日の感謝を捧げながら、昔からニシンで栄え、先人達のたゆまぬ努力と英知によって発展を遂げ、自然豊かな「青い海と緑の山」に囲まれた古平町。 いま、社会情勢は大きく様変わりし、経済のグローバル化による様々な課題、或いは原子力を含めたエネルギーや環境問題など、加えて超高齢化や人口減少社会に突入し、様々な観点から安心・安全意識の高まりや価値観の多様化など、その求め方は多岐にわたっております。 古平町は地域主権の進展と更なる町民協働を進めるため、総合計画での町の将来像を「協働で創る住みよいやすらぎの郷、ふるびら」と謳い、行政と住民が良きパートナーとなってまちづくりを進め、誰もが安らげる住みよいふるさとの建設を目指して参ります。

アクセス
  • 鉄道20分
  • 空路2時間
  • 航路1時間
  • 車1時間30分
人口・世帯数 人口:3,315人 世帯数:1,824世帯
面積 188.36平方キロメートル
インターネット環境
  • 光回線
歴史

古くから人の住む地域でありましたが、江戸時代には松前藩の統治下で「古比羅」「フルビラ場所」と呼ばれニシン漁場として拓かれました。その後も漁業を礎として発展してきた歴史をもっています。
古平という地名は現在の古平川と呼ばれている川の名前で、もとはポロベツと言われていたところで、この付近の大事な川でした。この川に赤い崖があって、それをフレピラ(赤い崖)と呼んだのが場所になったと言われています。

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