訓子府町(くんねっぷちょう)活力あふれる、エコアグリタウン

我が町のセールスポイント
住宅購入補助制度がある 公営住宅がある 賃貸アパート・マンションがある 空き家バンクがある 人口が1万人以下 温泉施設がある 最寄の空港から1時間以内 農業(酪農を除く)が盛ん 酪農が盛ん 起業補助制度がある 新規就農支援制度がある その他の就業支援制度がある 介護施設がある デイサービス施設がある 保育料補助制度がある 満15歳まで医療費無料 特徴のある教育制度がある その他の支援制度がある 児童会館がある 高校がある 一級河川がある 降水日数が年間100日以下 釣りができる プールがある テニスコートがある パークゴルフ場がある スキー場がある

問い合わせ

企画財政課
TEL:0157-47-2115
E-mail:
URL:http://www.town.kunneppu.hokkaido.jp/life/kikaku/kikaku_zaisei.html

基本情報

訓子府町は内陸に位置し、平均気温は4度から5度、最暖日の平均は20度から21度、最寒日の平均は零下8度から9度、年降水量は700ミリメートル程度と少なく、日照率は全国でも有数の高い地域です。こうした条件を活かし様々な農作物を生産する純農村地帯です。

アクセス
  • 鉄道北見駅まで30分程度
  • 空路女満別空港まで1時間程度
  • 車北見市より30分程度
人口・世帯数 人口:5,269人 世帯数:2,091世帯
面積 190.95平方キロメートル
インターネット環境
  • 光回線
歴史

明治2年に蝦夷地(えぞち)という呼び名を北海道とし、この地方は北見国常呂郡となり、明治30年に北光社移民団の内13戸が、オロムシ(現在の大谷地区)に入地したのが訓子府町の定住の始まりです。
明治44年に国鉄網走本線が開通し、訓子府駅が開業されると、辺境の地であった訓子府もにわかに活況を示し始め、新しい農村への大きな躍進の時代を迎えることになりました。
大正4年、野付牛村に1級町村制が施行され、今の訓子府は置戸村の一部として分村独立し、さらに大正9年、置戸村から独立して訓子府村となり、開拓者の入地から23年を経て年来の宿願が達成されました。
その後、昭和26年11月に町制を施行し、訓子府町となり現在に至っています。

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