幕別町(まくべつちょう)人と大地が躍動し、みんなで築く、ふれあいの郷土

我が町のセールスポイント
移住体験(ちょっと暮らし)ができる 住宅購入補助制度がある 公営住宅がある 賃貸アパート・マンションがある 空き家バンクがある 温泉施設がある 芸術・文化施設がある JRの駅がある 最寄の空港から1時間以内 農業(酪農を除く)が盛ん 酪農が盛ん 起業補助制度がある 新規就農支援制度がある その他の就業支援制度がある 小児科がある 介護施設がある デイサービス施設がある 保育料補助制度がある 満15歳まで医療費無料 給付奨学金制度がある 特徴のある教育制度がある その他の支援制度がある 高校がある 一級河川がある 2月の最深積雪が50cm以下 乗馬ができる プールがある ゴルフ場がある テニスコートがある パークゴルフ場がある キャンプ場がある スキー場がある

問い合わせ

企画室企画情報担当
TEL:0155-54-6610(直通)
E-mail:
URL:http://www.town.makubetsu.lg.jp

基本情報

西は十勝の中核都市帯広市と更別村に、北は音更町と池田町、東は豊頃町、ミナミは大樹町に隣接しています。北に十勝川、西に札内川、中央部を猿別川、そして南に当縁川が流れ、西方に日高山脈を一望できる、平地や段丘が広がる豊かな自然に恵まれたまちです。

アクセス
  • 鉄道札幌駅から帯広駅まで2時間20分(特急利用)、帯広駅から幕別駅まで18分
  • 空路とかち帯広空港から車で40分
  • 車札幌から約270分、釧路から約120分、帯広駅から約20分
人口・世帯数 人口:27,423人 世帯数:12,208世帯
面積 478.00 平方キロメートル
インターネット環境
  • 光回線
歴史

幕別はアイヌ語の「マクンベツ」。「山際を流れる川」または「後ろの川」の意。
1869年に開拓使が置かれ、幕別町の母体となるワムワッカ村・チトロ村・イカンベツ村、ベチョロ村、マクウンベツ村の5村が定められた。記録の上で幕別に住んだ最初の和人は細谷十太夫直英で、北海道の開拓に尽力した人物。その後1889年に永井三治が止若村(現在の明野)に入地。開拓に従事した最初の人物となる。1900年に依田弁蔵は石狩地方から種もみを手に入れ、途別農場で試作。これが十勝の米作りのルーツとなる。1905年には釧路線が開通し、止若(現在の幕別市街)に駅が設けられた。また1969年に日本で初めてナウマン象の化石が発見され、1983年にはパークゴルフが考案され。2006年には幕別町と忠類村が合併し、新「幕別町」が誕生した。

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