森町(もりまち)唯一の まちであなたを おもてなし

我が町のセールスポイント
移住体験(ちょっと暮らし)ができる 公営住宅がある 賃貸アパート・マンションがある 温泉施設がある JRの駅がある JRの特急が停まる 函館から1時間以内 農業(酪農を除く)が盛ん 漁業が盛ん 林業が盛ん 介護施設がある デイサービス施設がある 出産祝い金がある 保育料補助制度がある 満15歳まで医療費無料 児童会館がある 高校がある 海がある 1,000メートル以上の山がある 8月の平均最高気温が23℃以下 登山ができる 乗馬ができる 釣りができる プールがある ゴルフ場がある テニスコートがある パークゴルフ場がある キャンプ場がある スキー場がある

問い合わせ

企画振興課 振興係
TEL:01374-7-1283
E-mail:
URL:http://www.town.hokkaido-mori.lg.jp/

基本情報

南北海道の内浦湾と秀峰駒ヶ岳の周囲に位置する森町は、農業・漁業及び水産加工業が基幹産業となっています。真夏でも30℃を超えることがほとんどなく、真冬でもマイナス15℃まで下がることは珍しい年間平均気温が7~8℃の積雪が少ない温暖な町です。

アクセス
  • 鉄道JR森駅から車で5分
  • 空路函館空港から車で70分
  • 航路函館フェリーターミナルから50分
  • 車函館市から車で60分
人口・世帯数 人口:16,673人 世帯数:7,765世帯
面積 368.27平方キロメートル
インターネット環境
  • ADSL
  • ISDN
  • 光回線
歴史

「森」の地名は「木の多く生えているところ」を意味するアイヌ語の「オニウシ」を、「森」と意訳したもの。古くから豊かな自然に恵まれた地であったことを示します。このオニウシに、漁業のために本州から渡ってきた和人が集落を作ったのは江戸時代初期の頃と考えられています。明治になり、開拓使の出張所が置かれ、札幌本道、函館本線の開通などによって、交通の要衝となったことから地域の中心地として発展していきました。交通の要衝としての位置づけに加え内浦湾の恵みに育まれ繁栄してきました。平成17年4月1日、旧森町と旧砂原町がひとつになり新「森町」が、北海道では新設合併一番目の自治体として誕生しました。

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