置戸町(おけとちょう)緑と清流のまち

我が町のセールスポイント
公営住宅がある 賃貸アパート・マンションがある 空き家バンクがある 人口が1万人以下 温泉施設がある 農業(酪農を除く)が盛ん 酪農が盛ん 林業が盛ん 起業補助制度がある 新規就農支援制度がある 介護施設がある デイサービス施設がある 給付奨学金制度がある その他の支援制度がある 高校がある 湖がある 一級河川がある 釣りができる プールがある パークゴルフ場がある スキー場がある

問い合わせ

町づくり企画課 企画係
TEL:0157-52-3312
E-mail:
URL:http://www.town.oketo.hokkaido.jp/toiawase/index.html

基本情報

北海道の東部、オホーツク海に注ぐ清流「常呂川」の源流部に位置する農林業の町。町名はアイヌ語の「オケトウンナイ」(鹿の皮を乾かすところ)に由来し、基幹産業を生かしたおけと夏まつり「人間ばん馬大会」や木工芸品「オケクラフト」などが有名。

アクセス
  • 鉄道留辺蘂駅から車で約20分
  • 空路女満別空港から車で約80分
  • 航路網走港から車で約110分
  • 車北見市から車で約40分
人口・世帯数 人口:3,081人 世帯数:1,504世帯
面積 527.27平方キロメートル(平成26年10月1日現在)
インターネット環境
  • ADSL
  • ISDN
  • 光回線
歴史

大正4年に野付牛村(現北見市)から分村し置戸村(2級町村)が誕生し、昭和25年に町制施行で置戸町になりました。町名はアイヌ語の「オケトウンナイ」が語源で、鹿の皮を乾かすところの意味があり、現在も鹿が多く生息しています。
昭和43年、春祭り、招魂祭、商工まつりを一本化し、第1回おけと夏まつりが開催され、昭和52年第10回おけと夏まつりで、人間ばん馬が登場しました。
平成27年、分村から100年が経過し、記念式典をはじめ多くの記念事業を行いました。
平成28年には、第40回人間ばん馬大会が開催されます。

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