音威子府村(おといねっぷむら)森と水と人が織りなす匠の里

我が町のセールスポイント
移住体験(ちょっと暮らし)ができる 住宅購入補助制度がある 公営住宅がある 人口が1万人以下 温泉施設がある 芸術・文化施設がある JRの駅がある JRの特急が停まる 農業(酪農を除く)が盛ん 起業補助制度がある 新規就農支援制度がある その他の就業支援制度がある 小児科がある デイサービス施設がある 出産祝い金がある 保育料補助制度がある 満15歳まで医療費無料 給付奨学金制度がある 高校がある 釣りができる プールがある パークゴルフ場がある キャンプ場がある スキー場がある

問い合わせ

音威子府村総務課地域振興室
TEL:01656-5-3311
E-mail:
URL:http://www.vill.otoineppu.hokkaido.jp/

基本情報

旭川市と稚内市の中間地点に位置し、北海道で一番小さな村です。一般の方も利用できる木工芸体験施設「木遊館」、彫刻家の砂澤ビッキ記念館「アトリエ3モア」、北海道唯一の工芸科「おといねっぷ美術工芸高校」があり、豊かな森林と工芸を活かした「森と匠の村」です。

アクセス
  • 鉄道音威子府駅
  • 空路旭川空港から150分
  • 車旭川から130分
人口・世帯数 人口:782人 世帯数:480世帯
面積 27.563平方キロメートル
インターネット環境
  • ADSL
  • 光回線
歴史

村名の由来は「オト・イネ・プ」、アイヌ語で濁りたる泥川、漂木の堆積する川口、または切れ曲がる川尻に由来する。昭和38年に常盤村から音威子府村に改称する。

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