留萌市(るもいし)みんなでつくる まち・ひと・きぼう 次の時代へ続く留萌

2017.07.25
【留萌市(るもいし)】「農ある暮らし体験プログラム」の参加者募集中!
我が町のセールスポイント
公営住宅がある 賃貸アパート・マンションがある 温泉施設がある 芸術・文化施設がある JRの駅がある 農業(酪農を除く)が盛ん 漁業が盛ん 新規就農支援制度がある 産婦人科がある 小児科がある 介護施設がある デイサービス施設がある 保育料補助制度がある 児童会館がある 高校がある 海がある 一級河川がある 釣りができる カヌーができる プールがある テニスコートがある パークゴルフ場がある キャンプ場がある

問い合わせ

地域振興部政策調整課まちづくり推進係
TEL:0164‐42‐1809
E-mail:
URL:http://www.e-rumoi.jp

基本情報

北海道の北西、日本海オロロンラインの中継地点に位置し、日本海に沈む夕陽の美しいまちです。  農業や漁業、水産加工業が基幹産業になっており、全国一のシェアを誇る「塩数の子」や、良質な「南るもい産米」などが生産され、6次産業化にも力を入れています。

アクセス
  • 鉄道札幌駅から留萌駅まで約2時間
  • 空路新千歳空港から約2時間30分、旭川空港から約2時間
  • 航路小樽港から約2時間30分、苫小牧港から約3時間
  • 車札幌市から車で約2時間、旭川市から約1時間30分
人口・世帯数 人口:22289人 世帯数:11878世帯
面積 297.83平方キロメートル
インターネット環境
  • ADSL
  • ISDN
  • 光回線
歴史

アイヌ語で「潮の静かに入る場所」を意味する「ルルモッペ」を語源とする留萌市は、慶長年間の「ルルモッペ場所」の開設以来、ニシン漁ともに栄え、今でも、ニシンの卵の加工品である「塩数の子」は全国一の生産高を誇るなど、水産加工業を基幹産業としています。
重要港湾「留萌港」は、近郊の炭鉱からの石炭の積出港として発展し、今も木材等の輸出を行う国際貿易港として、まちの発展に寄与しています。
また、「南るもい産米」は全国食味分析鑑定コンクール3年連続金賞受賞し、「トルコキキョウ」は関東・関西の市場からの高い評価を受けており、近年は、地場の農産物を活用した加工商品研究や農業と福祉の連携による6次産業化を進めています。

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