猿払村(さるふつむら)誰にでも やさしい まちづくり

我が町のセールスポイント
移住体験(ちょっと暮らし)ができる 住宅購入補助制度がある 家賃助成制度がある 公営住宅がある 賃貸アパート・マンションがある 人口が1万人以下 最寄の空港から1時間以内 酪農が盛ん 漁業が盛ん 起業補助制度がある 新規就農支援制度がある 介護施設がある デイサービス施設がある 満15歳まで医療費無料 海がある 8月の平均最高気温が23℃以下 登山ができる 釣りができる プールがある パークゴルフ場がある キャンプ場がある スキー場がある

問い合わせ

企画政策課企画係
TEL:01635-2-3132
E-mail:
URL:https://www.vill.sarufutsu.hokkaido.jp/

基本情報

猿払村は「日本最北の村」で、天然ほたて貝を中心とした漁業と酪農業が基幹産業です。 移住者の受け入れを積極的に行う取り組みをしていて、ちょっと暮らしができる移住体験住宅を用意しています。

アクセス
  • 鉄道稚内駅から車で1時間
  • 空路稚内空港から車で約1時間
  • 車札幌市から約7時間
人口・世帯数 人口:2,750人 世帯数:1,204世帯
面積
インターネット環境
  • ADSL
  • ISDN
  • 光回線
歴史

1924年(大正13年)10月 宗谷村(現稚内市の一部)から分村し、猿払村として二級町村制を施行。1924年(大正13年)10月 宗谷村(現稚内市の一部)から分村し、猿払村として二級町村制を施行。古くは炭鉱で栄え、昭和35年には人口が9,000人を超える。漁業は、ホタテが乱獲により、一旦は姿を消したが、昭和46年からのホタテ漁場造成事業により、安定した漁獲量を誇り日本一のホタテ生産地となった。農業は戦前の入植者により開墾への鍬入れがされました。戦後の集団入植は村の農業を語る上で、欠くことのできない今日の酪農業の礎であります。農業形態は昭和31年天北集約酪農地域の指定を契機として、酪農経営への転換を図り、更に昭和38年従来からの混同農業から安定した酪農専業の道を選択し基幹産業としての酪農業の地位が確立されました。

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