標津町(しべつちょう)海・山・川・大平原がおりなす 感動の大地・標津町

我が町のセールスポイント
住宅購入補助制度がある 公営住宅がある 賃貸アパート・マンションがある 空き家バンクがある 人口が1万人以下 温泉施設がある 芸術・文化施設がある 最寄の空港から1時間以内 酪農が盛ん 漁業が盛ん 起業補助制度がある 新規就農支援制度がある その他の就業支援制度がある 介護施設がある デイサービス施設がある 出産祝い金がある 保育料補助制度がある 満18歳まで医療費無料 給付奨学金制度がある 特徴のある教育制度がある その他の支援制度がある 児童会館がある 高校がある 海がある 1,000メートル以上の山がある 国立・国定の自然公園がある 8月の平均最高気温が23℃以下 2月の最深積雪が50cm以下 登山ができる 釣りができる カヌーができる プールがある パークゴルフ場がある キャンプ場がある スキー場がある

問い合わせ

企画政策課
TEL:0153-82-2131
E-mail:
URL:http://www.shibetsutown.jp/

基本情報

 世界自然遺産知床の玄関口、根室海峡洋上に国後島、北に知床半島、南に野付半島が位置する標津町は、海・山・川・大平原が織り成す豊かな大自然とともに、行政と町民の協働によるまちづくりなどの取り組みから、「日本で最も美しい村連合」に加盟しています。

アクセス
  • 空路東京から中標津空港100分、札幌から中標津空港40分
  • 車中標津空港から25分、釧路空港から120分
人口・世帯数 人口:5,393人 世帯数:2,313世帯
面積 624.54平方キロメートル
インターネット環境
  • ADSL
  • ISDN
  • 光回線
歴史

標津(シベ・ツ)は、アイヌ語で「シベ・ヲツ(サケのいるところ)」を意味し、元禄13年に松前藩から幕府に差し出された絵図には「ちべ内」と記され、鮭を塩蔵して上方や江戸などへ送る鮭処として拓かれ、明治2年に「標津」の漢字が当てられました。
開基は明治12年4月で、明治17年には「野付郡茶志骨村」を編入し、同19年に根室支庁管轄となりました。明治34年には「植別村(現羅臼町)が分離独立し、大正12年に戸長役場を標津村役場と改称しました。昭和に入ると、昭和12年の標津線開通、戦後の昭和21年に「中標津村」(現中標津町)を分村した後、昭和33年に町制が施行され、本年で町制施行57年、開基138年を迎える北海道では歴史の古い町です。

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