下川町(しもかわちょう)森呼吸(しんこうきゅう)で未来をみつけよう

我が町のセールスポイント
移住体験(ちょっと暮らし)ができる 住宅購入補助制度がある 家賃助成制度がある 公営住宅がある 賃貸アパート・マンションがある 空き家バンクがある 人口が1万人以下 温泉施設がある 芸術・文化施設がある 農業(酪農を除く)が盛ん 林業が盛ん 起業補助制度がある 新規就農支援制度がある その他の就業支援制度がある 介護施設がある デイサービス施設がある 満15歳まで医療費無料 児童会館がある 高校がある 一級河川がある 1,000メートル以上の山がある 登山ができる 釣りができる プールがある パークゴルフ場がある スキー場がある

問い合わせ

環境未来都市推進課
TEL:01655-4-2511
E-mail:
URL:http://www.town.shimokawa.hokkaido.jp

基本情報

北海道北部に位置し、森林に囲まれたまち「下川町」は、冬期間は積雪約2m、最低気温-30度以下と厳しい自然条件のなか、先人が拓いた土地、そして自然の恵みをフル活用しながら、住む人たちが笑顔で暮らし続けることができるまちづくりをすすめています。

アクセス
  • 鉄道名寄駅からバスで30分
  • 空路旭川空港から車で2時間
  • 車名寄市から車で25分
人口・世帯数 人口:3,423人 世帯数:1,782世帯
面積 644平方キロメートル
インターネット環境
  • 光回線
歴史

 明治34年に開拓の鍬が降ろされ、昭和24年に「下川町」となる。林業、鉱業で栄え、昭和35年の人口15,000人がピーク。その後、鉱業(鉱山)の閉山、JR線の廃止、営林署(現森林管理署)の統廃合、林業の衰退などで急激に人口が減少。しかし、それまで継続していた町有林(約4,600ha)経営の継続を基盤に、温室効果ガス削減などに先進的に取り組む「環境モデル都市」(H20)、「環境未来都市」(H23)に国から選定を受け、森林の価値創造、エネルギー、高齢化社会への対応などに積極的に取り組むまちづくりをすすめている。
 スキージャンプ競技の一流選手を多く輩出し、先般引退した岡部孝信選手を初め、伊東大貴選手、伊藤有希選手、そしてレジェンド葛西紀明選手の出身地。

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