新十津川町(しんとつかわちょう)しんとつかわで心呼吸。

我が町のセールスポイント
住宅購入補助制度がある 公営住宅がある 賃貸アパート・マンションがある 空き家バンクがある 人口が1万人以下 温泉施設がある 芸術・文化施設がある JRの駅がある 旭川から1時間以内 農業(酪農を除く)が盛ん 起業補助制度がある 新規就農支援制度がある 保育料補助制度がある 満18歳まで医療費無料 給付奨学金制度がある 特徴のある教育制度がある 児童会館がある 高校がある 一級河川がある 1,000メートル以上の山がある 登山ができる プールがある テニスコートがある パークゴルフ場がある キャンプ場がある スキー場がある

問い合わせ

総務課企画調整グループ
TEL:0125-76-2131
E-mail:
URL:http://www.town.shintotsukawa.lg.jp/

基本情報

稲作を中心とした農業のまちです。奈良県十津川郷での大水害で生活基盤を失った人々が、明治23年に集団移住して開かれたという歴史をもっています。現在は、人と自然が調和し、活力とぬくもり、うるおい、そしてあいさつのあふれるまちを目指しています。

アクセス
  • 鉄道札幌駅から新十津川駅まで約2時間30分(普通電車) 札幌駅から滝川駅まで約50分(特急)
  • 空路旭川空港から車で約1時間、新千歳空港から車で約2時間
  • 車札幌から車で約2時間
人口・世帯数 人口:6,874人 世帯数:2,973世帯
面積 495.47平方キロメートル
インターネット環境
  • ADSL
  • 光回線
歴史

新十津川町は、明治22年8月に奈良県十津川郷を襲った大水害の被災者が、第2の「十津川」を建設しようと北の大地に集団で移住し、明治23年に誕生しました。以来、厳しい北の自然と闘いながらも、石狩川とその支流・徳富川からの豊かな恵みを受け、農業を中心として発展してきました。

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