浦幌町(うらほろちょう)豊かな自然 心ふれあう未来をつくるまち

我が町のセールスポイント
移住体験(ちょっと暮らし)ができる ペット可のちょっと暮らし施設がある 住宅購入補助制度がある 公営住宅がある 賃貸アパート・マンションがある 空き家バンクがある 人口が1万人以下 温泉施設がある JRの駅がある JRの特急が停まる 最寄の空港から1時間以内 農業(酪農を除く)が盛ん 酪農が盛ん 漁業が盛ん 林業が盛ん 起業補助制度がある 新規就農支援制度がある 介護施設がある デイサービス施設がある 出産祝い金がある 保育料補助制度がある 満15歳まで医療費無料 特徴のある教育制度がある その他の支援制度がある 海がある 一級河川がある 釣りができる プールがある パークゴルフ場がある キャンプ場がある

問い合わせ

まちづくり政策課
TEL:015-576-2112
E-mail:
URL:https://www.urahoro.jp/

基本情報

道東の中核都市である帯広市と釧路市の中間地点にあり、十勝管内の最東端に位置する浦幌町は、東は丘陵山脈、南は太平洋に面した南北に長いまちです。

アクセス
  • 鉄道札幌駅から特急で180分、帯広駅から普通列車で70分
  • 空路とかち帯広空港から車で60分、たんちょう釧路空港から車で70分
  • 車札幌市から車で240分(道東自動車道利用)、帯広市から車で60分、釧路市から車で80分
人口・世帯数 人口:5,153人 世帯数:2,354世帯
面積 729.85平方キロメートル
インターネット環境
  • 光回線
歴史

現在の浦幌町は、明治33(1900)年、大津村外六ヶ村戸長役場から生剛・十勝・愛牛の3村が分離独立し、新たに生剛村外二ヵ村戸長役場が設置されたのが始まりとされています。その後、生剛村と愛牛村が合併し生剛村となり、明治45(1912)年には浦幌村となりました。当初は下浦幌原野と呼ばれる浦幌川と旧十勝川の合流点付近に殖民地区画がなされ、大農場が置かれて中心地となりましたが、明治36(1903)年に鉄道が開通すると浦幌駅が設置されたため、中心地も駅の周辺へ移転しました。昭和29年(1954)に浦幌町となり、さらに翌年には旧大津村の一部であった沿岸部が浦幌町に編入され、現在の形となりました。

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